この前、彼とホテルへ行った時、車の中で白いワンピースを渡され着替える様に言われました。

 

ワンピースの生地は薄く、その時の下着は全て透けていました。。

短い丈のスカートよりも、透ける服の方が恥ずかしい事が分かりました…

 

彼はわざと車とロビーの間を往復させ

廊下を遠回りさせ私を歩かせ、

すれ違う人やお掃除の方の前を歩かせました…

後ろに人がいる時は、スカートもめくられ…

赤いアナルブラグを見せようとするのです

 

お部屋へ着くと、恥ずかしいのに、人に見られて敏感になったアナルを彼に責められ続け、数えきれないほどイカされてしまいました…

 

帰りの時は、もっと透けるワンピースを着せられ下着も履かせてもらえず

赤いアナルブラグだけにさせられたのです

沢山の精子の入ったアナルは、廊下で人に見られるだけでイってしまいました…

 

それに気づいた彼は私の手を握り、

わざとゆっくり歩かせます

ロビーでは鍵を戻すだけで良いはずなのに

各部屋の写真パネルの前に立たされ

他のカップルに私のお尻を見せるのです

 

バックで隠そうとするとバックを取り上げられて…

複数のいやらしい視線を肛門に感じた時、

私はまたイってしまいました…

 

ロビーを出て車まで歩く間、彼が私のお尻に触れるだけで私はまたイキ、

立ち止まることも許されず、

歩きながらアナルでイカされ続けたのです

 

 

 

ここまでブログを書くと声を出して読まされます

読みながら、アナルを犯されながら

 

ご褒美をください

 

私のお願いに、ドクドクとものすごい勢いで

肛門の奥に沢山の精液が注がれています

私は彼のためなら、どんな事でもできる

アナル奴隷なのです